株取引の手数料無料サービスがある証券会社 【取引し放題】

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2020.3.1 Last Update!

条件付きですが、「株式手数料 無料サービス」のある証券会社をピックアップしました↓

▼現物株取引の手数料が無料となるサービス

会社名
内容
詳細
ライブスター証券

2020年3月31日までに、新規に口座開設をした人は、キャンペーンで以下の取引の手数料が、口座開設から二ヶ月間(40営業日)全て無料となる。

「日本株の現物取引」、「日経225先物」、「日経225mini」の取引手数料の全てが無料

※それぞれの取引口座開設日から40営業日の間、手数料が無料となる。

なお、2019年12月より信用取引の取引手数料は完全に無料化されている。キャンペーンではなく常に無料。

詳細
マネックス証券のトレードステーション利用口座

トレードステーション利用口座を新規で開設した人は、キャンペーンで最長3ヶ月間、株式取引の手数料が無料になる。

ただし、プログラム期間中に累計約定金額が5000万円に達した場合、翌々営業日より通常の手数料プランに移行される。

詳細
楽天証券

2019年12月23日から、1日の約定代金合計額で手数料が決まる「いちにち定額コース」において、約定代金50万円までの手数料は無料となっている。

詳細
楽天証券 2019年12月23日から2020年3月31日の間に、新規に口座開設した人は、口座開設が完了した月の翌月末まで株取引の手数料がキャッシュバックとなる。現物株取引も信用取引も両方とも手数料がキャッシュバックされる。 詳細
岩井コスモ証券

2020年1月6日から2020年3月31日まで、新規口座開設で株取引の手数料をキャッシュバックするキャンペーンを実施している。

2020年3月31日までに証券取引口座を開設した人は、開設月を含めた最大6ヶ月間、現物株取引の手数料がキャッシュバックとなる。ただし、現物株取引の場合、キャッシュバックの上限は60万円となっている。

また、2020年3月31日までに信用取引口座を開設した人は、開設月を含めた最大6ヶ月間、信用取引の手数料が全額キャッシュバックとなる。

詳細
岡三オンライン証券 2020年3月31日までに、岡三オンライン証券で証券取引口座を開設した人は、口座開設日の翌々月末まで、国内株式の現物取引および信用取引の取引手数料(税込)が全額キャッシュバックとなる 詳細
岡三オンライン証券

2019年12月23日から、1日の約定代金合計額で手数料が決まる定額プランにおいて、約定代金50万円までの手数料は無料となっている。

詳細
DMM 株

口座開設を完了させると、1か月間、国内株式の取引手数料が無料となるキャンペーンを実施中。

口座開設完了日から1ヶ月間は、国内株式の現物株取引も信用取引も両方とも手数料が無料となる。

詳細
SBI証券

2019年12月23日から、1日の約定代金合計額で手数料が決まるアクティブプランにおいて、約定代金50万円までの手数料は無料となっている。

詳細
松井証券

2019年12月20日の夜から、日本株の取引において、1日の約定代金の合計が50万円以下なら手数料が無料になる。現物株取引も信用取引も、1日の約定代金50万円以下なら売買手数料が無料となっている。

SMBC日興証券

SMBC日興証券には金額や株数を指定して株を買えるキンカブ日興フロッギー という株取引サービスがある。

キンカブや日興フロッギー で現物株を買った場合、注文金額が100万円以下だと買付手数料が無料となる。

「100万円以下 手数料無料」はキャンペーンではなく永続的なサービス。期間限定ではない。

詳細
丸三証券

新規口座開設後2ケ月間は、日本株が手数料無料で取引し放題。何回でも何円でも売買できる。

口座開設後2ケ月間は、現物株取引も信用取引も両方とも手数料が無料

詳細
STREAM(ストリーム)

現物株も信用も取引手数料が両方とも常に無料となっている。一時的なキャンペーンではなく常時無料。

ただし、株取引ができるのはスマートフォンのみ。パソコンでの取引には対応していない。

詳細
会社名
内容
詳細

ライブスター証券岩井コスモ証券丸三証券」とうまく乗り継いでいけば、約7~8ヶ月の間、現物株取引の手数料を無料にすることが可能です。

なぜ、この順番に口座を開設するかというと、丸三証券のキャンペーンは終了日が決まっていませんが、ライブスター証券と岩井コスモ証券のキャンペーンは締切日があるからです。

また、スマートフォンのみの取引でよいのならば、STREAM(ストリーム)という証券会社は常に株取引の手数料が無料です。

▼信用取引の手数料が無料となるサービス

会社名
内容
詳細
ライブスター証券

信用取引の手数料が常に無料となっている。一時的なキャンペーンではなく常時無料。

制度信用取引一般信用取引も両方とも、いつでも手数料が無料となっている。

詳細
SMBC日興証券

信用取引の手数料が常に無料となっている。一時的なキャンペーンではなく常時無料。

制度信用取引一般信用取引も両方とも、いつでも手数料が無料となっている

詳細
auカブコム証券 信用取引の手数料が常に無料となっている。一時的なキャンペーンではなく常時無料。ただし、信用取引の金利や貸株料が高め。 詳細
マネックス証券のトレードステーション利用口座

トレードステーション利用口座を新規で開設した人は、キャンペーンで最長3ヶ月間、株式取引の手数料が無料になる。

ただし、プログラム期間中に累計約定金額が5000万円に達した場合、翌々営業日より通常の手数料プランに移行される。

詳細
マネックス証券の通常口座

マネックス証券で信用取引口座を開設すると、口座開設後31日以内の信用取引の株式売買手数料が最大10万円までキャッシュバックされる

詳細
楽天証券

2019年12月23日から、1日の約定代金合計額で手数料が決まる「いちにち定額コース」において、約定代金50万円までの手数料は無料となっている。

詳細
楽天証券 2019年12月23日から2020年3月31日の間に、新規に口座開設した人は、口座開設が完了した月の翌月末まで株取引の手数料がキャッシュバックとなる。現物株取引も信用取引も両方とも手数料がキャッシュバックされる。 詳細
楽天証券

楽天証券には超割コースという手数料プランがある。

このプランでは信用取引の大口取引を行う人は、信用取引の手数料が無料となる。

手数料無料の優遇措置を受けるための条件を知りたい人は、下記リンク先の記事をクリック

 楽天証券、大口顧客の現物株取引の手数料を値下げ【超割コース】

詳細
岡三オンライン証券 2020年3月31日までに、岡三オンライン証券で証券取引口座を開設した人は、口座開設日の翌々月末まで、国内株式の現物取引および信用取引の取引手数料(税込)が全額キャッシュバックとなる 詳細
岡三オンライン証券

2019年12月23日から、1日の約定代金合計額で手数料が決まる定額プランにおいて、約定代金50万円までの手数料は無料となっている。

詳細
DMM 株

口座開設を完了させると、1か月間、国内株式の取引手数料が無料となるキャンペーンを実施中。

口座開設完了日から1ヶ月間は、国内株式の現物株取引も信用取引も両方とも手数料が無料となる。

詳細
SBI証券

2019年12月23日から、1日の約定代金合計額で手数料が決まるアクティブプランにおいて、約定代金50万円までの手数料は無料となっている。

詳細
松井証券

2019年12月20日の夜から、日本株の取引において、1日の約定代金の合計が50万円以下なら手数料が無料になる。現物株取引も信用取引も、1日の約定代金50万円以下なら売買手数料が無料となっている。

岩井コスモ証券

2020年1月6日から2020年3月31日まで、新規口座開設で株取引の手数料をキャッシュバックするキャンペーンを実施している。

2020年3月31日までに信用取引口座を開設した人は、開設月を含めた最大6ヶ月間、信用取引の手数料が全額キャッシュバックとなる。

詳細
むさし証券 2020年1月6日から3月31日の間に信用取引口座を開設した人は、同期間中の信用取引の売買手数料が全額キャッシュバックとなる。
STREAM(ストリーム)

現物株も信用も取引手数料が両方とも常に無料となっている。一時的なキャンペーンではなく常時無料。

ただし、株取引ができるのはスマートフォンのみ。パソコンでの取引には対応していない。

詳細
会社名
内容
詳細

パソコンを使っている人の場合、ライブスター証券SMBC日興証券を選べば信用取引の手数料をずっと無料にできます。

スマートフォンのみの取引でよければSTREAM(ストリーム)という証券会社も信用取引の手数料が永続的に無料です。

▼米国株の取引手数料が3万円まで無料となるプログラム

会社名
内容
詳細
マネックス証券

外国株取引口座において、初回入金(※)から20日間の米国株取引手数料(税抜)が、最大3万円キャッシュバックされる。

 ※初回入金は、外国株取引口座内における為替振替にて「日本円 → 米ドル」への振替取引が対象となる。外国株取引口座に日本円を入金するだけでは、キャッシュバック期間の起点とはならない点に注意が必要

詳細

▼米国株取引用の為替取引の手数料が無料となるプログラム

会社名
内容
詳細
マネックス証券

2020年3月末まで米ドルの買付時の為替手数料が無料となるプログラムを実施中。

円貨決済でも外貨決済でも、米国株に投資するために買い付けする米ドルは為替手数料が無料となっている。

詳細

▼米国株の取引手数料が常時無料の証券会社

会社名
内容
詳細
DMM 株

2019年12月9日から、米国株取引の手数料は0円となっている。

ただし、米国株の取引を行うと、1米ドルあたり片道25銭の為替手数料がかかる。為替手数料は無料にならない。

詳細

ちなみに、NISA口座を開設した際に受けられる手数料優遇サービスについて興味がある方は、下記リンク先の記事をクリックしてください↓

NISA口座「口座開設キャンペーンの比較」 【ネット証券各社】

NISA口座において株取引の手数料無料サービスがある証券会社 【まとめ】

なお、この記事は毎月、定期的に更新しています。ですから、この記事を「お気に入り」や「ブックマーク」に追加しておくと便利です。

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▼当サイト管理人 ネット証券マニア兜達也がおすすめする証券会社

私は以下の証券会社やFX会社の口座を全て開設しています。どこの会社も口座開設費や口座維持費は無料ですし、証券会社にはそれぞれ特徴があるので、用途によって使いわけるのがいいでしょう。

  • ライブスター証券・・・株取引の手数料が非常に安い証券会社です。信用取引の手数料は常に無料です。。2020年6月30日まで、口座開設から二ヶ月間(40営業日)、株取引と日経225先物の手数料が無料となるキャンペーンを実施しています。
     また、2020年4月30日まで口座開設で現金2000円がもらえるキャンペーンも実施しています。

  • DMM FX・・・有名なDMMのグループ会社で、FX取引サービスを提供しています。現在、Amazonギフト券4000円分がもらえるキャンペーンを実施中。詳細はこちら

  • マネックス証券・・・IPOが単純明快な公平抽選ですから、新規公開株申し込み口座として活用すべきです。また米国株取引サービスに強みがあります。

  • 楽天証券・・・オンライン証券業界で株式売買代金が2位の会社です。マーケットスピード2の情報収集能力がすばらしい。楽天証券は有名な個人投資家「ジェイコム20億男BNF氏」のメイン証券会社です。

  • SBI証券・・・投資家の口座開設数が500万口座を超えておりオンライン証券業界で首位です。(2020年2月末時点)

  • SMBC日興証券・・・信用取引の手数料が常に無料です。

  • auカブコム証券・・・IPOがシステム抽選で全てのユーザーに公平なチャンスがあります。また一般信用取引の売建可能銘柄の数が豊富なので、株主優待銘柄をつなぎ売りに使える証券会社です。

 

※上記の証券会社7社は、資料請求・口座開設費・口座維持費が無料です。

※情報の内容に関しては正確性を期していますが、情報が古くなっている場合がありますので、各証券会社のウェブサイトで確認をお願いいたします。掲載している情報に誤りがあった場合、ご指摘いただけると幸いです。

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