SBI証券が日経225銘柄の現物株取引 手数料キャッシュバックキャンペーン実施中

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 6

SBI証券が 2020年7月6日から「対象銘柄の取引をすると現物売買手数料を全額キャッシュバック!」キャンペーンを実施中です。

まず、2020年1月1日から7月31日の間に証券取引口座の開設を完了させます。口座を開設した人で、まだ国内株取引をしたことがない人が、SBI証券のウェブサイトで7月31日までにキャンペーンにエントリーするとキャンペーンの対象者となります。

キャンペーンの対象者は、2020年7月6日から8月7日の間、日経平均株価に採用されている225銘柄の上場企業について現物株取引を行った場合、取引手数料が全額キャッシュバックとなります。

以下、SBI証券のウェブサイトからの抜粋です。

~~~

【夏の国内株式デビューキャンペーン】対象銘柄の取引をすると現物売買手数料を全額キャッシュバック!

キャンペーン期間:2020/7/6(月)~2020/8/7(金)

デビューキャンペーンを使って投資を始めてみよう!

「総合口座は作ったものの、国内株式の取引したことない…」。そんな方には朗報です!

キャンペーン対象のお客さまが対象期間中にエントリーいただいた場合、日経平均の225銘柄(※)の現物売買手数料を全額キャッシュバックいたします。

SBI証券では、国内株式をこれから始めようとする方を応援します。この機会にぜひ、検討してみてください!

 ~~中略~~

~~以上、SBI証券のウェブサイトからの抜粋~~

なお、日経平均に採用中の225銘柄についてキャッシュバックの対象は現物株取引だけなので、信用取引がキャンペーンの対象外となる点に注意してください。

▼関連記事

SBI証券のメリットとは?

SBI証券、アクティブプランの株式手数料を改定。約定50万円以下の手数料を無料化

SBI証券、日経225先物と日経225miniの取引手数料を値下げ

SBI証券には国内株式銘柄分析ツール「分析の匠」がある

SBI証券、「OCO注文」「IFD注文」「IFDOCO注文」をリリース

SBI証券が無期限の一般信用取引の金利と貸株料を引き下げ

SBI証券の米国株取引で逆指値注文が使えます

SBI証券が投資信託の買付手数料を無料化

SBI証券でPTSの信用取引が可能に

SBI証券の夜間PTSが取引時間を拡大

記事下

▼当サイト管理人 ネット証券マニア兜達也がおすすめする証券会社

私は以下の証券会社やFX会社の口座を全て開設しています。どこの会社も口座開設費や口座維持費は無料ですし、証券会社にはそれぞれ特徴があるので、用途によって使いわけるのがいいでしょう。

  • ライブスター証券・・・株取引の手数料が非常に安い証券会社です。信用取引の手数料は常に無料です。。2020年9月30日まで、口座開設から二ヶ月間(40営業日)、株取引と日経225先物の手数料が無料となるキャンペーンを実施しています。
     また、2020年8月31日まで口座開設で現金2000円がもらえるキャンペーンも実施しています。

  • DMM FX・・・有名なDMMのグループ会社で、FX取引サービスを提供しています。現在、Amazonギフト券4000円分がもらえるキャンペーンを実施中。詳細はこちら

  • マネックス証券・・・IPOが単純明快な公平抽選ですから、新規公開株申し込み口座として活用すべきです。また米国株取引サービスに強みがあります。

  • 楽天証券・・・オンライン証券業界で株式売買代金が2位の会社です。マーケットスピード2の情報収集能力がすばらしい。楽天証券は有名な個人投資家「ジェイコム20億男BNF氏」のメイン証券会社です。

  • SBI証券・・・投資家の口座開設数が500万口座を超えておりオンライン証券業界で首位です。(2020年2月末時点)

  • SMBC日興証券・・・信用取引の手数料が常に無料です。

  • auカブコム証券・・・IPOがシステム抽選で全てのユーザーに公平なチャンスがあります。また一般信用取引の売建可能銘柄の数が豊富なので、株主優待銘柄をつなぎ売りに使える証券会社です。

 

※上記の証券会社7社は、資料請求・口座開設費・口座維持費が無料です。

※情報の内容に関しては正確性を期していますが、情報が古くなっている場合がありますので、各証券会社のウェブサイトで確認をお願いいたします。掲載している情報に誤りがあった場合、ご指摘いただけると幸いです。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする