SBI証券、テーマ投資サービスの「テーマキラー!」の買付手数料キャッシュバックキャンペーン実施中

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 2

SBI証券には「テーマキラー!」という、テーマでまとめて株式を購入できるサービスがあります。

「テーマキラー!」を使えば、個人投資家は「人工知能(AI)」、「ビッグデータ」といった旬のテーマを選ぶだけで、複数の企業に簡単に投資ができます。

2018年10月1日からSBI証券テーマで投資「テーマキラー!」サービス開始1周年記念キャンペーンを実施しています。

2018年10月1日から10月31日の午前10時までの間、テーマキラー!を使って株の買付を行うと、株式買付手数料がキャッシュバックとなります。

▼テーマキラー!とは

「テーマキラー!」は、1株から取引できる単元未満株(S株)を活用したサービスです。

「テーマキラー!」では、投資のテーマごとに10銘柄がピックアップされています。テーマを選択してから、10万円か20万円か30万円の三つの中から投資資金を選んで投資を行います。

通常の株に投資する場合、10万円では10銘柄への分散投資を試みても、予算不足で買付できないケースがほとんとでしょう。しかし、「テーマキラー!」では単元未満株(S株)を活用するので10銘柄への分散投資が可能になっています。

▼「テーマキラー!」6つの特徴

(画像はSBI証券のウェブサイトからの抜粋)

以下、SBI証券のウェブサイトからの抜粋です。

~~~

少額テーマ投資サービス「テーマキラー!」1周年記念キャンペーン!!

新感覚株式投資テーマキラー!(旧S株Now!)は10月で1周年を迎えます。

テーマキラー!は、「投資の一歩を踏み出そう!」をコンセプトに、テーマでまとめて株式を購入という新しい投資方法を広めるとともに、NISA非課税枠を利用しての投資も可能とすることで、投資初心者の方をはじめとする多くの方の支持を受けてきました。

そこでこの度、テーマキラー!の1周年を迎えたことを記念し、テーマキラー!にかかる株式買付手数料の全額キャッシュバックキャンペーンを実施いたします。 ぜひお得なキャンペーン期間に株式デビューをご検討ください!

 ~~中略~~

▼キャンペーン概要

対象期間 2018/10/1(月)~2018/10/31(水)10:30まで ※約定日基準
対象者・条件

インターネットコースの個人のお客さまで、対象期間中にテーマキラー!(テーマ投資)で買付された方が対象

※一括売却は対象外です。購入のみが対象。

※テーマキラー!(テーマ投資)以外の単元未満株(S株)の通常発注は対象外となります。

※約定の対象は「テーマキラー!」でテーマの一括発注を行った約定が対象となります。

複数テーマ購入、複数コース購入も全てキャンペーンの対象となります。

※金融商品仲介業経由のインターネットコースのお客さまのうち、エムスリー株式会社、株式会社セディナ経由のお客さまは、本キャンペーンの対象外となります。

特典 対象期間中のテーマキラー!にかかる株式買付手数料を、取引回数にかかわらずキャッシュバック(上限なし)
入金予定日 2018年11月中旬頃に証券総合口座に入金(予定)
キャンペーンに関するご注意事項
  • 本キャンペーンは自動エントリーですので、別途お申し込みは必要ありません。
  • 対象期間内に約定した注文がキャッシュバックの適用対象となります。対象期間内の注文であっても、指値等により対象期間終了時点で未約定のものについては適用対象外となります。
  • 現金キャッシュバックはSBI証券のお客さまの証券総合口座へ入金いたします。
  • キャッシュバック入金後、当社WEBサイト>メッセージボックス(当社からのお知らせ)にキャッシュバックの入金が完了したことをご連絡いたします。
  • 入金時に証券総合口座を閉鎖されている場合は、キャッシュバックの対象外となります。
  • 本キャンペーンの内容は、予告なく変更又は中止となる場合がございますので予めご了承ください。
  • 現金キャッシュバックの入金日に関するご質問・ご確認等は、お受けいたしかねます。あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。
  • 現金キャッシュバックの金額は雑所得となります。お客さまによっては確定申告が必要となる場合がございます。
  • 本キャンペーンにより、当社の実施する他のキャンペーンへの参加ができなくなることはございません。

~~以上、SBI証券のウェブサイトからの抜粋~~

▼関連記事

SBI証券のメリットとは?

SBI証券、アクティブプランの株式手数料を改定。約定10万円以下の手数料を無料化

「SBI証券 株アプリ」を使った感想【レビュー】

SBI証券、投信積立に毎日積立や毎週積立コースなどを追加 【2017年10月中旬より】

SBI証券のiDeCoで投資を行うメリットとは

SBI証券と住信SBIネット銀行における「外貨入出金サービス」の解説

SBI証券では条件を満たすと、全ての気配値情報が閲覧できる「全板」サービスの利用料が無料となる

SBI証券、米国株のテーマ・キーワード検索サービスを開始

記事下

▼当サイト管理人 ネット証券マニア兜達也がおすすめする証券会社

私は以下の証券会社やFX会社の口座を全て開設しています。どこの会社も口座開設費や口座維持費は無料ですし、証券会社にはそれぞれ特徴があるので、用途によって使いわけるのがいいでしょう。

  • ライブスター証券・・・株取引の手数料が非常に安い証券会社です。業界最安値水準です。2018年12月28日まで、口座開設から二ヶ月間(40営業日)、全ての手数料が無料となるキャンペーンを実施しています。
     また、2018年12月31日まで、口座開設で現金2000円プレゼントキャンペーンも実施しています。

  • DMM FX・・・有名なDMMのグループ会社で、FX取引サービスを提供しています。現在、Amazonギフト券4000円分がもらえるキャンペーンを実施中。詳細はこちら

  • マネックス証券・・・IPOが単純明快な公平抽選ですから、新規公開株申し込み口座として活用すべきです。

  • 楽天証券・・・オンライン証券業界で株式売買代金が2位の会社です。マーケットスピードの情報収集能力がすばらしい。楽天証券は有名な個人投資家「ジェイコム20億男BNF氏」のメイン証券会社です。

  • SBI証券・・・投資家の口座開設数が420万口座を超えておりオンライン証券業界で首位です。(2018年3月末現在)

  • SMBC日興証券・・・信用取引の手数料が常に無料です。

  • カブドットコム証券・・・IPOがシステム抽選で全てのユーザーに公平なチャンスがあります。また一般信用取引の売建可能銘柄の数が豊富なので、株主優待銘柄をつなぎ売りで狙うのに適した証券会社です。

 

※上記の証券会社7社は、資料請求・口座開設費・口座維持費が無料です。

※情報の内容に関しては正確性を期していますが、情報が古くなっている場合がありますので、各証券会社のウェブサイトで確認をお願いいたします。掲載している情報に誤りがあった場合、ご指摘いただけると幸いです。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする