SBI証券が「米国ETF取引手数料1か月無料キャンペーン」を実施中

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 6

SBI証券が2020年7月6日から「米国株式デビューなら米国ETF取引手数料1か月無料!!米国ETFデビューキャンペーン」を実施しています。

2020年7月2日までにSBI証券で米国株取引をしたことがない人は、2020年7月6日から8月7日の間、米国ETFの売買に係る取引手数料が無料となります。

以下、SBI証券のウェブサイトからの抜粋です。

~~~

米国株式デビューなら米国ETF取引手数料1か月無料!!米国ETFデビューキャンペーン

「米国株式の取引はしたことがないけど始めるきっかけがない…」そんな方に朗報です!

キャンペーン期間中、米国株式を取引したことがないお客様の、米国ETF取引手数料を全額無料といたします!

ぜひ、米国ETFで米国株式デビューしてみませんか?

▼キャンペーン概要

キャンペーン期間 2020/7/6(月)~2020/8/7(金)※現地約定日ベース
キャンペーン対象条件

2020/7/2(現地約定日ベース)までに米国株式(ADR・ETF含む)の約定がないお客様を対象に、キャンペーン期間中の米国ETFの売買に係る取引手数料を約定時に全額無料といたします。

※スポット取引による売買、米国株式・ETF定期買付サービスを利用した買付の両方が対象となります。

※無料とする金額・取引回数に上限はございません。

※当キャンペーンのご参加にエントリーは必要ございません。

※NISA、ジュニアNISA預りでの米国ETFの買付、買付手数料無料としている下記米国ETF9銘柄の買付は、キャンペーンに関わらず買付手数料無料となっております。
 バンガード トータル ワールド ストックETF(VT)、バンガード S&P 500 ETF(VOO)、バンガード トータルストックマーケットETF(VTI)、iシェアーズ S&P 500 ETF(IVV)、SPDR S&P 500 ETF トラスト(SPY)、ウィズダムツリー インド株収益ファンド(EPI)、ウィズダムツリー米国株高配当ファンド(DHS)、ウィズダムツリー米国大型株配当ファンド(DLN)、ウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長(DGRW)

キャンペーン対象銘柄

米国市場に上場しているETF

当社取扱米国ETFはこちら

キャンペーン対象コース

インターネットコースのみ

~~以上、SBI証券のウェブサイトからの抜粋~~

なお、SBI証券の証券取引口座と住信SBIネット銀行の銀行口座を持っている人は、「外貨入出金サービス」というサービスを利用できます。

SBI証券で米国株を買うために米ドルを手に入れようとすると、1米ドルあたり25銭の為替コストがかかります。

しかし、外貨入出金サービスを使えば1米ドルあたり4銭の為替コストで米ドルを手に入れることが可能です。詳細に興味がある人は、下記リンク先の記事をクリックかタップしてください。

▼関連記事

SBI証券、米国株の最低取引手数料を無料に引き下げ

SBI証券の米国株取引で逆指値注文が使えます

SBI証券、米国株のテーマ・キーワード検索サービスを開始

記事下

▼当サイト管理人 ネット証券マニア兜達也がおすすめする証券会社

私は以下の証券会社やFX会社の口座を全て開設しています。どこの会社も口座開設費や口座維持費は無料ですし、証券会社にはそれぞれ特徴があるので、用途によって使いわけるのがいいでしょう。

  • ライブスター証券・・・株取引の手数料が非常に安い証券会社です。信用取引の手数料は常に無料です。。2020年12月30日まで、口座開設から二ヶ月間(40営業日)、株取引と日経225先物の手数料が無料となるキャンペーンを実施しています。
     また、2020年10月31日まで口座開設で現金2000円がもらえるキャンペーンも実施しています。

  • DMM FX・・・有名なDMMのグループ会社で、FX取引サービスを提供しています。現在、Amazonギフト券4000円分がもらえるキャンペーンを実施中。詳細はこちら

  • マネックス証券・・・IPOが単純明快な公平抽選ですから、新規公開株申し込み口座として活用すべきです。また米国株取引サービスに強みがあります。

  • 楽天証券・・・オンライン証券業界で株式売買代金が2位の会社です。マーケットスピード2の情報収集能力がすばらしい。楽天証券は有名な個人投資家「ジェイコム20億男BNF氏」のメイン証券会社です。

  • SBI証券・・・投資家の口座開設数が500万口座を超えておりオンライン証券業界で首位です。(2020年2月末時点)

  • SMBC日興証券・・・信用取引の手数料が常に無料です。

  • auカブコム証券・・・IPOがシステム抽選で全てのユーザーに公平なチャンスがあります。また一般信用取引の売建可能銘柄の数が豊富なので、株主優待銘柄をつなぎ売りに使える証券会社です。

 

※上記の証券会社7社は、資料請求・口座開設費・口座維持費が無料です。

※情報の内容に関しては正確性を期していますが、情報が古くなっている場合がありますので、各証券会社のウェブサイトで確認をお願いいたします。掲載している情報に誤りがあった場合、ご指摘いただけると幸いです。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする