GMOインターネット証券、IPOの取扱いを開始

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 2

8月18日、GMOインターネット証券がIPOの取扱いを開始すると発表しました。以下、GMO証券のウェブサイトからの抜粋です。

<お知らせ>

新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)のお取扱開始について

平素よりGMOインターネット証券をご利用いただき誠にありがとうございます。

当社では、平成18年9月19日上場のインタースペース株式(東M/2122)の取扱いを皮切りに、新規公開、公募・売出し株式の取扱いを開始します。
取扱いの日程、申込み・抽選の方法等につきましては、順次掲載して参ります。

今後とも、GMOインターネット証券をご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

個人的に、株式会社インタースペースの新規上場は、mixi(ミクシィ)の次に注目しているIPOなので、GMO証券による取扱いの日程などは注視していきたいと思います。

▼関連リンク

  • mixi(ミクシィ)IPO関連情報
  • mixi(ミクシィ)が9月14日に上場
  • 記事下

    ▼当サイト管理人 ネット証券マニア兜達也がおすすめする証券会社

    私は以下の証券会社やFX会社の口座を全て開設しています。どこの会社も口座開設費や口座維持費は無料ですし、証券会社にはそれぞれ特徴があるので、用途によって使いわけるのがいいでしょう。

    • ライブスター証券・・・株取引の手数料が非常に安い証券会社です。業界最安値水準です。2018年12月28日まで、口座開設から二ヶ月間(40営業日)、全ての手数料が無料となるキャンペーンを実施しています。
       また、2018年12月31日まで、口座開設で現金2000円プレゼントキャンペーンも実施しています。

    • DMM FX・・・有名なDMMのグループ会社で、FX取引サービスを提供しています。現在、Amazonギフト券4000円分がもらえるキャンペーンを実施中。詳細はこちら

    • マネックス証券・・・IPOが単純明快な公平抽選ですから、新規公開株申し込み口座として活用すべきです。

    • 楽天証券・・・オンライン証券業界で株式売買代金が2位の会社です。マーケットスピードの情報収集能力がすばらしい。楽天証券は有名な個人投資家「ジェイコム20億男BNF氏」のメイン証券会社です。

    • SBI証券・・・投資家の口座開設数が430万口座を超えておりオンライン証券業界で首位です。(2018年6月末現在)

    • SMBC日興証券・・・信用取引の手数料が常に無料です。

    • カブドットコム証券・・・IPOがシステム抽選で全てのユーザーに公平なチャンスがあります。また一般信用取引の売建可能銘柄の数が豊富なので、株主優待銘柄をつなぎ売りで狙うのに適した証券会社です。

     

    ※上記の証券会社7社は、資料請求・口座開設費・口座維持費が無料です。

    ※情報の内容に関しては正確性を期していますが、情報が古くなっている場合がありますので、各証券会社のウェブサイトで確認をお願いいたします。掲載している情報に誤りがあった場合、ご指摘いただけると幸いです。

    シェアする

    • このエントリーをはてなブックマークに追加

    フォローする