ダヴィンチコードは角川ホールディングスの株価を救うか?

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

4月6日、テレビ東京のクロージングベルで5月に上映予定の映画ダ・ヴィンチ・コードが取り上げられていました。
トム・ハンクスとジャン・レノが出演するので話題の映画になるとのことです。
ダ・ヴィンチ・コードは全世界で4900万部を超えるベストセラー小説が原作です。日本での小説出版元は角川ホールディングス傘下の角川書店。
上・中・下巻が発売されていますが、上巻はすでに売上100万部を突破しています。
最近の日経平均の上げに大して角川ホールディングスに株価は冴えませんが、映画が上映されれば小説の方も注目が集まるでしょうか。文庫版は一冊580円なので、売上に大きなインパクトはないかもしれませんが。
■管理人の独り言
レオナルド・ダ・ヴィンチって、「ダ」と「ヴィンチ」が離れてるんですね。私は、「レオナルド・ダビンチ」かと思ってました^ ^;

記事下

▼当サイト管理人 ネット証券マニア兜達也がおすすめする証券会社

私は以下の証券会社やFX会社の口座を全て開設しています。どこの会社も口座開設費や口座維持費は無料ですし、証券会社にはそれぞれ特徴があるので、用途によって使いわけるのがいいでしょう。

 

※上記の証券会社6社は、資料請求・口座開設費・口座維持費が無料です。

※情報の内容に関しては正確性を期していますが、情報が古くなっている場合がありますので、各証券会社のウェブサイトで確認をお願いいたします。掲載している情報に誤りがあった場合、ご指摘いただけると幸いです。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする