2008年05月14日

クリック証券、信用取引・日経225先物取引の口座開設約諾書を電子化 4000円の印紙税が不要に

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5月14日、クリック証券信用取引の口座開設時や日経225先物取引の口座開設時に、書面で郵送していた口座開設約諾書を電子化したと発表しました。

この口座開設約諾書の電子化により、クリック証券に証券取引口座を持っていれば、WEB審査によって最短即日で信用取引や日経225先物取引の口座開設、取引開始が可能となりました。今までは信用取引口座や先物取引口座開設時に、口座設定約諾書を郵送しなければなりませんでしたが、これからはその必要がありません。

また、以前は信用取引口座開設時に必要であった4,000円の印紙税も電子化により不要となります。

以下、クリック証券のウェブサイトからの抜粋です。

2008年05月14日

クリック証券

「信用取引」「先物・オプション取引」口座開設時の約諾書差入れを電子化

〜信用、先物・オプション取引口座、最短即日開設。信用取引口座4000円の収入印紙も不要〜

クリック証券株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:高島 秀行 以下、クリック証券)は、2008年4月28日より信用取引口座および先物・オプション取引口座開設時に書面の郵送により差入れていただいていた約諾書を電子化いたしました。

これに伴い、信用取引口座開設時の収入印紙が不要となりましたのでお知らせいたします。

クリック証券では、お客様の利便性を向上させるために、いち早く信用取引および先物・オプション取引口座開設時の約諾書を電子化いたしました。

この電子化により約諾書の差入れがペーパーレス・サイン不要となり、既に証券取引口座をお持ちのお客様であれば、最短即日で口座開設・取引開始が可能となります。

クリック証券ではすべてのサービスを業界最安値水準の手数料で提供しており、信用取引においては、1約定ごとに一律150円という格安な手数料がお客様から大変ご好評いただいております。

約諾書の差入れが電子化されたことで、最短即日の口座開設が可能となるばかりでなく、4000円の収入印紙も不要となるため、さらに信用取引口座の利便性が向上いたしました。

■約諾書の電子化概要

<開始日>
2008年4月28日

<対象取引口座>
信用取引口座、先物・オプション取引口座

<内容>
WEB上からペーパーレスで信用取引口座、先物・オプション取引口座の申込ができ、口座開設審査が完了後、最短即日で口座開設および取引開始が可能となりました。その際、信用取引口座開設時の収入印紙代4000円は不要となりました。

クリック証券は、今後も業界最安値水準の手数料体系を維持するのみならず、お客様の多様なニーズにお応えできるよう、総合的な金融サービスを目指して取扱商品の充実に取り組み、より使いやすく、より利便性の高い最先端の取引システムと革新的なサービスを提供すべく邁進してまいります。

信用取引口座や先物口座の口座開設約諾書ですが、ネット証券業界ではクリック証券とカブドットコム証券が電子化しています。

信用取引や日経225先物取引の口座を開設する際、口座設定約諾書に手書きで記入をし、印鑑をつき、郵送するという作業は面倒なものです。

口座設定約諾書の電子化で、手書きや郵送の手間がなくなる上に4000円の印紙税もなくなるわけですから、他の証券会社も追随してもらいたいものです。

▼関連記事

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カブドットコム、信用取引・日経225先物取引の口座設定約諾書を電子化 4000円の印紙税が不要に

日経225先物取引手数料比較表

日経225mini手数料比較表

日経225先物取引とは

日経225ミニとは

2007年12月04日

GMOインターネット証券、「クリック証券」へ社名を変更 2008年度以降にマザーズ上場を目指す

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12月3日、GMOインターネット証券の社名がクリック証券株式会社に変わりました。今年、同社の大株主に変更があったからです。

GMOインターネット証券の親会社だったGMOインターネットは2007年8月にローン・クレジット(消費者金融)事業からの完全撤退を発表しました。グレーゾーン金利を規制する貸金業法の改正により、消費者金融業界の見通しが不透明となったからです。

消費者金融事業撤退によって発生した損失を穴埋めするために、GMOインターネットはGMOインターネット証券を熊谷正寿氏に売却されました。GMOインターネット証券はGMOインターネットの子会社ではなくなったので、社名をクリック証券に変更することと相成りました。

なお、下記リンク先のKIGYOKA.COMの記事によると、クリック証券の高島社長は2008年度以降に同社のマザーズ上場を目指すとのことです。

クリック証券、高島秀行社長「マザーズ上場めざしたい」

 インターネット専業の証券会社であるクリック証券(東京都渋谷区 旧・GMOインターネット証券)の高島秀行社長は3日、事業戦略説明会を開き、2008年度以降にマザーズに上場する方針を明らかにした。取扱金融商品の業界最安値水準を目標に、顧客の獲得を図る。

〜〜〜中略〜〜〜

「ネット証券が頭打ちと言われる中、異例なことに当社は業績は伸ばしている。07年7月には黒字転換も達成した。今後はマザーズ上場をめざしたい」と高島秀行社長は語った。

上場企業になると財務状況が詳しくわかるようになります。金を預ける個人投資家の立場としては証券会社の財務状況を把握しておきたいので、早期の上場に期待したいと思います。

▼参考 : 以下、クリック証券のウェブサイトからの抜粋です。

クリック証券に生まれ変わります

平素よりGMOインターネット証券をご利用いただき、誠にありがとうございます。 さて、GMOインターネット証券は、2007年12月3日(月)をもちまして「クリック証券」に社名を変更いたします。

クリック証券は、今後も業界最安値水準の手数料体系を維持するのみならず、お客様の多様なニーズにお応えできるよう、総合的な金融サービスを目指して取扱商品の充実に取り組み、より使いやすく、より利便性の高い最先端の取引システムと革新的なサービスを提供すべく邁進してまいります。

今後とも倍旧のご愛顧お引立てを賜りますようお願い申し上げます。

2007年12月
クリック証券株式会社
代表取締役社長 高島秀行

変更後の商号について

社名
クリック証券株式会社

英表記
CLICK Securities, Inc.

ホームページURL
http://www.click-sec.com

入出金名義の変更について
社名変更に伴いまして、入出金時の当社口座名義についてご案内いたします。
各金融機関において入金先口座番号に変更はございませんが、入金時の口座名義人が12月3日より新社名へと順次変更となります。ご承知おきの程をお願いいたします。

入金時及び出金時の当社名義
ジーエムオーインターネツトシヨウケン(カ

クリツクシヨウケン(カ

入金先口座番号
変更ございません

サービス名称の変更について
社名変更に伴いまして、一部のサービス及びツールについて名称変更をいたします。

旧名称

新名称

GMO-FX

クリックFX

GMOインターネット証券Webサービス

クリック証券Webサービス

GMO夜間取引

夜間取引

G-MOBILE KING

モバトレ君アプリ
モバトレ君アプリFX

2007年10月22日

GMOインターネット証券が「クリック証券」へ社名を変更

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GMOインターネット証券が2007年12月3日より「クリック証券」へ社名を変更すると発表しました。以下、GMOインターネット証券のウェブサイトからの抜粋です。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

2007年10月18日

GMOインターネット証券
本年12月3日より「クリック証券」へ社名を変更

GMOインターネット証券株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:高島 秀行 以下、GMOインターネット証券)は、2006年4月にサービスを開始して以来、多くのお客様へサービスを提供してまいりました。

システムの自社開発や徹底的な業務の効率化により、取扱金融商品を業界最安値水準の手数料で提供するとともにWebサービスAPIを公開するなど、独自のサービスを展開しております。

この度、本年12月3日をもって社名を「クリック証券」に変更することになりましたのでお知らせいたします。

■社名変更の概要

変更前 変更後(12/3〜)
社名 GMOインターネット証券株式会社
(英字表記:GMO Internet securities, Inc.)
クリック証券株式会社
(英字表記:CLICK Securities, Inc.)
URL http://sec.gmo.jp http://www.click-sec.com/
変更日 2007年12月3日(月)

GMOインターネット証券は、今後も業界最安値水準の手数料体系を維持するのみならず、お客様の多様なニーズにお応えできるよう、総合的な金融サービスを目指して取扱商品の充実に取り組み、より使いやすく、より利便性の高い最先端の取引システムと革新的なサービスを提供すべく邁進してまいります。

〜〜〜以上、GMOインターネット証券のウェブサイトからの抜粋〜〜〜

GMOインターネット証券の親会社だったGMOインターネットは2007年8月にローン・クレジット(消費者金融)事業からの完全撤退を発表しましたた。グレーゾーン金利を規制する貸金業法の改正により、消費者金融業界の見通しが不透明となったからです。

消費者金融事業撤退によって発生した損失を穴埋めするために、GMOインターネットはGMOインターネット証券を熊谷正寿氏に売却されました。GMOインターネット証券はGMOインターネットの子会社ではなくなったので、今回の社名変更と相成りました。

2007年08月27日

GMOインターネット証券が夜間取引の手数料を発表 10月末まではキャンペーンで100円

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今日からSBIホールディングスとゴールドマンサックスが出資するSBIジャパンネクスト証券の夜間取引市場が開始となります。

GMOインターネット証券はこの夜間取引市場に9月7日から参入する予定となっています。そして、本日、GMOインターネット証券が夜間取引市場における株取引の手数料について発表を行いました。

通常の手数料は「約定代金に関わらず一律315円」です。また、同社は9月7日から10月31日にかけて、夜間取引の手数料が1約定一律100円になる「ムーンライトキャンペーン」を実施します。

以下、GMOインターネット証券のウェブサイトからの抜粋です。

<プレスリリース>
2007年08月27日

GMOインターネット証券
「ジャパンネクストPTS」へ資本参加、夜間取引を9月7日(金)より開始
〜夜間取引開始を記念して、1約定100円のムーンライトキャンペーンを実施〜

GMOインターネット証券株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:高島 秀行 以下、GMOインターネット証券)は、国内証券取引所に上場している株式および上場投資信託(ETF)、不動産投資信託(REIT)のほぼすべてとなる4,000銘柄を取り扱う「ジャパンネクストPTS」へ資本参加し、9月7日(金)より夜間取引の取扱を開始いたします。

さらに、夜間取引の開始を記念して9月7日(金)から10月31日(水)まで、「ムーンライトキャンペーン」を実施いたしますので、お知らせいたします。

今回、SBIジャパンネクスト証券株式会社(以下、ジャパンネクスト)が開始する夜間取引は、高い流動性が見込めることから個人投資家の皆様の利便性を高めることができると考え、GMOインターネット証券でも「ジャパンネクストPTS」への参加及び、1億円の資本参加を決定いたしました。

この度、ジャパンネクストとGMOインターネット証券間でのシステム接続が完了いたしましたので、9月7日(金)より、GMOインターネット証券のお客様へ夜間取引サービスの提供を開始することが可能となりました。

夜間取引の開始を記念し、より多くのお客様に夜間取引をご活用いただくために、9月7日(金)から10月31日(水)まで、夜間取引手数料が1約定一律100円になる「ムーンライトキャンペーン」を実施いたします。

■GMOインターネット証券の提供する夜間取引の特長

GMOインターネット証券では、価格優位性を保ち、より多くのお客様にお取引していただけるよう、夜間取引においても業界最安値水準の手数料を実現しております。独自のサービスである「Webサービス」やトレードツール「はっちゅう君」からも夜間取引をご利用いただけます。

<業界最安値水準の夜間取引手数料>(すべて税込み)

通常手数料 ムーンライトキャンペーン手数料
(9/7〜10/31)
約定代金に関わらず
一律 315円
約定代金に関わらず
一律 100円

GMOインターネット証券は、今後も業界最安値水準の手数料体系を維持するのみならず、お客様の多様なニーズにお応えできるよう、総合的な金融サービスを目指して取扱商品の充実に取り組み、より使いやすく、より利便性の高い最先端の取引システムと革新的なサービスを提供すべく邁進してまいります。

<夜間取引のサービス概要>

サービス概要
PTS運営会社 SBIジャパンネクスト証券株式会社
取扱銘柄 国内証券取引所に上場する銘柄のうち、SBIジャパンネクスト証券株式会社が指定する銘柄かつ、当社が選定した銘柄
取引の種類 現物取引
取引時間 毎営業日19:00〜23:50
※取引所半休日は運営休止となります。
注文受付時間 1:00〜3:00、6:00〜15:10、17:00〜23:50
※取引時間外は、予約注文となります。
注文方法及び種類 価格:「指値」注文のみ
売買価格の決定方法 顧客指値対当方式
値幅制限

原則として取引所の最終値段を基準値段とし、その基準値段から制限値幅を設定いたします。また、制限値幅は原則として取引所に準じます。

詳しくは後日公開します「私設取引システム取引説明書」をご確認ください。
※JASDAQマーケットメーク銘柄につきましても、PTSでは値幅制限内での注文受付となります。

売買単位 発行会社の定める1単元の株式数
呼値 取引所に準じます。
約定日 売買成立日
受渡日

約定日から起算して5営業日目が受渡日となります。但し、翌営業日が取引所取引における売買において権利落ち日となる銘柄は、約定日から起算して6営業日目が受渡日となります。

※取引所取引にて権利付最終売買日の銘柄は、同日の夜間に行われるPTS取引では権利落ち後の取引となりますのでご注意ください。

売買取引の停止又は制限 PTSでの独自のルールにより、売買の停止又は制限が行われる場合がございます。
取引可能なチャンネル PC会員画面、トレードツール「はっちゅう君」、モバイルトレード「モバトレ君」、Webサービス
※インターネット取引のみとなります。コールセンターでの受付はいたしません。

〜〜〜以上、GMO証券のウェブサイトからの抜粋〜〜〜

ちなみに、イートレード証券の夜間取引の手数料は、8月27日〜11月30日の間キャンペーンで367円となっています。GMOインターネット証券は通常の手数料ですら、イートレード証券の手数料より安くなっています。

関連記事

夜間取引市場「ジャパンネクストPTS」、8月27日からサービス開始・・・2007年08月17日

2007年08月19日

GMOインターネット証券、携帯電話向けリアルタイムトレーディングツール「G-MOBILE KING」サービス開始

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GMOインターネット証券が新しい携帯電話向けリアルタイム・トレーディングツールの提供を開始しました。名前は「G-MOBILE KING」です。

G-MOBILE KINGは、携帯電話から最短1秒で自動更新されるリアルタイム株価・スピード注文・ポートフォリオ・チャートなどの利用ができるiアプリです。以下、GMO証券のウェブサイトからの抜粋です。

「G-MOBILE KING」(iアプリ)のサービス開始について

平素よりGMOインターネット証券をご利用いただき誠にありがとうございます。

2007年8月16日(木)定期メンテナンス(18:00〜22:00)後より、「G-MOBILE KING」(iアプリ)のサービスを開始いたします。
G-MOBILE KINGは、携帯電話から最短1秒で自動更新されるリアルタイム株価・スピード注文・ポートフォリオ・チャートなどをご利用いただけるアプリです。

■取扱商品
・株式取引(現物/信用)
・日経225先物、ミニ日経225先物(新規注文は各直近2限月のみ)

■主な機能

・リアルタイム株価
自動更新の頻度をお好みで設定していただけます。

・ポートフォリオ
PC会員ページと連動したポートフォリオで、最大400銘柄の登録ができます。

・スピード注文
あらかじめ注文条件を設定しておけば、複数気配情報画面から最短2クリックで発注が可能です。

・チャート
株式(日足・週足・月足)、225先物(日足・週足)のチャートを表示します。

・待ち受け設定
主要指標や、待ち受け画面用のポートフォリオ(いずれも自動更新可能)を設定できます。

■利用料
無料でご利用いただけます。(通信料等はお客様負担となります)

■ダウンロード
モバトレ君TOPページ「G-MOBILE KINGダウンロード」からお手続下さい。
※NTTドコモの携帯電話からのアクセス時のみ表示されます。

後日、また当サイトの「携帯電話用リアルタイム・トレーディングツール比較表」を更新する予定です。

2007年08月07日

GMOインターネット証券、日経225先物取引の手数料を1枚350円に値下げ

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GMOインターネット証券が2007年8月13日から日経225先物取引の手数料を1枚350円に値下げすると発表しました。以下、GOMインターネット証券のウェブサイトからの抜粋です。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

2007年08月07日

GMOインターネット証券
「単月黒字化キャンペーン」を実施!
〜期間中1約定ごとの信用手数料を100円に、
「日経225先物取引」通常手数料を350円に値下げ〜

   〜〜〜中略〜〜〜

GMOインターネット証券では、2006年5月のサービス開始以来、業界最安値水準の手数料と利便性の高いインターフェイスを提供することでお客様からご愛顧を賜り、開業1周年を迎えることができました。

買代金、収益ともに順調に拡大した結果、2007年7月に単月黒字化を達成することができました。お客様へ感謝の意を込めて信用取引手数料を100円に値下げするキャンペーンおよび日経225先物取引の通常手数料値下げを実施いたします。

   〜〜〜中略〜〜〜

■「日経225先物取引」通常手数料の値下げに関して

新手数料適用開始日:2007年8月13日(月)約定分より

日経225先物 通常手数料 新通常手数料
1枚目450円
2枚目以降 350円
1枚350円

GMOインターネット証券は、今後も業界最安値水準の手数料体系を維持するのみならず、お客様の多様なニーズにお応えできるよう、総合的な金融サービスを目指して取扱商品の充実に取り組み、より使いやすく、より利便性の高い最先端の取引システムと革新的なサービスを提供すべく邁進してまいります。

〜〜〜以上、GMO証券のウェブサイトからの抜粋〜〜〜

GMOインターネット証券の日経225先物の手数料は、今回の値下げにより業界最安値水準になります。なお同社が手数料を値下げするので、後日、当サイトの日経225先物取引手数料比較表を更新する予定です。

▼当サイト関連記事

日経225mini手数料比較表

日経225先物取引とは

日経225ミニとは

GMOインターネット証券が単月黒字化、信用取引100円キャンペーンを開始

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GMOインターネット証券が2007年7月に単月黒字化を達成することができたと発表しました。黒字化達成記念として、信用取引の手数料を100円に値下げするキャンペーンを実施するとのことです。

信用取引の通常の手数料は150円ですが、2007年8月13日〜9月28日の間は100円になります。

以下、GMOインターネット証券のウェブサイトからの抜粋です。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

2007年08月07日

GMOインターネット証券
「単月黒字化キャンペーン」を実施!
〜期間中1約定ごとの信用手数料を100円に、
「日経225先物取引」通常手数料を350円に値下げ〜

〜〜〜中略〜〜〜

GMOインターネット証券では、2006年5月のサービス開始以来、業界最安値水準の手数料と利便性の高いインターフェイスを提供することでお客様からご愛顧を賜り、開業1周年を迎えることができました。

買代金、収益ともに順調に拡大した結果、2007年7月に単月黒字化を達成することができました。お客様へ感謝の意を込めて信用取引手数料を100円に値下げするキャンペーンおよび日経225先物取引の通常手数料値下げを実施いたします。

■「単月黒字化キャンペーン」概要

キャンペーン期間:2007年8月13日(月)〜2007年9月28日(金)約定分

信用取引
1約定ごとの手数料
通常手数料 「100円キャンペーン」手数料
150円 100円

<通常手数料について>

  • 上記は、東証、大証に関する手数料です。
  • ジャスダックに関する手数料は、(150円)+(約定代金100万円ごとに200円) となります。キャンペーン期間中の手数料は、(100円)+(約定代金100万円ごとに200円) となります。

〜〜〜以上、GMO証券のウェブサイトからの抜粋〜〜〜

正直いって、GMOインターネット証券が開業1周年そこそこで黒字化達成するとは予想外でした。同社の証券口座開設数は先月末時点で30,669しかありません。この状態では赤字であろうと考えていました。

GMOインターネット証券、開示情報 <口座数/売買代金実績>

しかし、口座開設数より月間売買代金に着目すべきでした。株式の売買は304,617百万円しかありませんが、FXと日経225先物を含めた全体の売買代金は3,964,377百万円もあります。

同社の名前は「GMOインターネット証券」ですが、FX(外国為替証拠金取引)と日経225先物・オプション取引で利益を出していると考えられます。

今年は、日経平均株価が年初に比べてほぼ横ばい、新興市場の株価指数が下落となっており、個人投資家の中での株取引の人気が下がっています。そして、相対的に日経225先物取引やFXの人気が上がっています。

今のところは、日経225先物取引やFXの手数料を安くし顧客を獲得したGMOインターネット証券の戦略が黒字に繋がったといえそうです。

2007年03月09日

GMOインターネット証券、アドインの追加が可能な「はっちゅう君+(プラス)Ver.1.0.0」の提供開始

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3月8日、GMOインターネット証券がアドイン追加可能なトレーディングツール「はっちゅう君+(プラス)Ver.1.0.0」の提供を開始しました。以下、GMOインターネット証券のウェブサイトからの抜粋です。

<お知らせ>

はっちゅう君+(プラス)リリースについて(Ver.1.0.0)

平素よりGMOインターネット証券をご利用いただき誠にありがとうございます 。

2007年3月8日(木)より、はっちゅう君+(プラス)Ver.1.0.0のダウンロードを開始いたします。

■はっちゅう君+(プラス)Ver.1.0.0

▽概要・ はっちゅう君を拡張したデスクトップ型の取引ツールです。
・ アドインまたはプラグインと呼ばれる機能単位を追加することにより、ひとつのアプリケーションで様々な機能をご利用できるようになります
・ ご自分でプログラミングされる方向けに、アドイン開発ガイドを公開する予定です。

▽ダウンロード

会員ページの【各種サービス】−【投資情報・ツール】からダウンロードしていただけます。

アドインの追加が可能ということなので、いずれ便利な機能を開発しウェブに公開する個人投資家が出てくるのではないでしょうか。逆指値を実現するアドインなどが出てくれば、GMO証券の競争力も高まると思いますが・・・。アドイン開発ガイドがまだ公開されてないので、ちょっと気が早すぎますかね。

2007年02月07日

GMOインターネット証券、一般(無期限)信用取引の取扱いを開始

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GMOインターネット証券が2月19日から一般(無期限)信用取引の取扱いを開始すると発表しました。以下、GMO証券のウェブサイトからの抜粋です。

<プレスリリース>
2007年2月7日

GMOインターネット証券
一般(無期限)信用取引の取扱い開始
〜 1約定ごとの手数料一律150円の無期限信用取引 〜

GMOインターネットグループのGMOインターネット証券株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:高島 秀行 以下、GMOインターネット証券)は、2007年2月19日(月)約定分より、一般(無期限)信用取引の取扱いを開始いたしますのでお知らせいたします。

GMOインターネット証券では、2月19日(月)約定分から、一般(無期限)信用取引の取扱いを開始いたします。これにより、信用取引で売買できる銘柄数が増加し、IPO(新規公開株)についても上場初日からの信用取引が可能となるなど、利便性が向上いたします。また、手数料においても、GMOインターネット証券の他のサービスと同様に、価格優位性を保ち、より多くのお客様にお取引していただけるよう業界最安値水準を実現しております。
なお、2月19日(月)〜3月30日(金)約定分までは、現在実施している「100円キャンペーン」が適用され、1約定ごとの信用取引手数料が一律100円となります。

■ 一般(無期限)信用取引の手数料に関して<信用取引手数料>(全て税込み表示)

1約定ごと 通常手数料 「100円キャンペーン」手数料
3/30(金)約定分まで
一律 150円 一律 100円

※ 上記は、東証、大証に関する手数料です。
※ 100円キャンペーン終了後のジャスダックに関する手数料は、(150円)+(約定代金100万円ごとに200円) となります。

1日定額制 約定代金 通常手数料
〜10万円 0円
〜50万円 280円
〜100万円 550円
〜1,000万円 900円
〜5,000万円 1,800円

※ 上記は、東証、大証、ジャスダックに関する手数料です。
※ 約定代金5,000万円以降、5,000万円ごとに1,800円を加算いたします。

<金利・信用取引貸株料>

一般(無期限)信用取引
金利 買方金利 3.2% (年率)
売方金利 該当なし
貸株料 該当なし

※ 一般(無期限)信用取引においては、新規売注文はできません。

■ 一般(無期限)信用取引の取扱銘柄に関して

GMOインターネット証券の信用取引取扱市場・取扱銘柄は次のとおりです。

○ 東京証券取引所上場銘柄(マザーズを含む)
○ 大阪証券取引所上場銘柄(ヘラクレスを含む)
○ ジャスダック証券取引所上場銘柄(マーケットメイク銘柄を含む)

制度信用取引 一般(無期限)信用取引

上記の取扱市場の制度信用銘柄

(但し、新規売注文は貸借銘柄のみ)

上記の取扱市場の全銘柄

(但し、新規売注文はできません)

※ 各取引所規制銘柄等、当社の判断により、取引規制銘柄を指定する場合があります。

GMOインターネット証券は、今後もお客さまの多様なニーズにお応えできるよう、総合的な金融サービスを目指してサービスや取扱商品の充実に取り組み、より使いやすく、より利便性の高いサービスの提供を行ってまいります。

〜〜〜以上、GMO証券のウェブサイトからの抜粋〜〜〜

東証、大証の手数料が150円である点はいいと思いますが、「ジャスダック銘柄に関する手数料は、(150円)+(約定代金100万円ごとに200円)」となるのが難点ですね。

GMO証券は全体的には手数料が安い証券会社なのですが、現物取引の方でもジャスダック銘柄を取引すると追加料金がかかるのが残念なところです。

ちなみに、買方金利が3.2%というのは一般信用取引の金利としては普通の水準です。

2006年12月15日

GMOインターネット証券、約定通知メールサービスを開始

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GMOインターネット証券が12月14日から「約定通知メールサービス」を開始しました。以下、GMOインターネット証券のウェブサイトからの抜粋です。

2006年12月14日

<お知らせ>

約定通知メールサービス開始のお知らせ

平素よりGMOインターネット証券をご利用いただき誠にありがとうございます 。2006年12月14日の定期メンテナンス後より、会員ページ内に以下の機能を追加いたします。

▽主な追加機能
●株式取引、先物/オプション取引の注文が約定したことを予め登録済みのメールアドレスに通知することができます。
●通知内容は以下の通りです。

・銘柄コード  ・銘柄名称  ・取引区分  ・市場
[約定内容]
・約定数量   ・約定単価  ・約定日時
[注文情報]
・注文番号   ・受注日時

●通知するメール内容を、標準版とシンプル版で選択することができます。
●約定通知メールの設定は【各種サービス】−【約定通知メール】にて行ってください。

※サービス開始時の設定は配信停止になっております。

今後とも、GMOインターネット証券をご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

大手ネット証券では「約定通知メールサービス」が使えるところが多いのですが、GMOインターネット証券も大手のサービスに追いつこうと努力しているようです。

なお、GMO証券は一般信用取引(無期限信用取引)の導入も進めているようなので、情報がリリースされたらまた当サイトで紹介したいと思います。

2006年12月13日

GMOインターネット証券、信用取引手数料を一律150円に改定

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GMOインターネット証券が2007年1月4日より1約定ごとの信用取引手数料を一律150円に改定すると発表しました。ただし、ジャスダックの銘柄だけは、150円とは別に「約定代金100万円ごとに200円」の手数料がかかります。以下、GMO証券のウェブサイトからの抜粋です。

<プレスリリース>

2006年12月13日

GMOインターネット証券
信用取引手数料が約定代金に関わらず、一律150円!
〜 1億円の取引でも手数料、わずか150円 〜

GMOインターネットグループのGMOインターネット証券株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:高島 秀行 以下、GMOインターネット証券)は、2007年1月4日(木)約定分より1約定ごとの信用取引手数料を一律150円にいたします。

GMOインターネット証券では、既存のネット証券がこれまで成し得なかった業務面・システム面の抜本的な見直しを行なうことにより、圧倒的な運用コストの軽減に成功し、業界最安値水準の手数料体系の維持に努めて参りました。今回、さらなる手数料の改定を実施することにより、業界最安値水準の手数料体系を維持するとともに、さらなる顧客基盤の拡大を図ります。

信用取引手数料改定の概要

現在、ご提供している制度信用取引に関する1約定ごとの手数料を2007年1月4日(木)約定分から一律150円(税込)にいたします。手数料を一律150円にすることにより、さらに価格優位性を確保し、お客様の負担の低減に努めます。信用取引の1日定額制の手数料体系に関しては、従来通りとさせていただきます。

信用取引手数料(1約定ごと) すべて税込

1約定ごとの
手数料
約定代金 旧手数料 新手数料
(1/4約定分より適用)
〜20万円 105円 150円
〜30万円 130円
〜50万円 180円
〜100万円 380円
〜150万円 380円
〜300万円 380円
300万円超 380円

※上記は、東証、大証に関する手数料です。
※ジャスダックの手数料は、新手数料(150円)+(約定代金が100万円ごとに200円)となります。
例)約定代金が100万円以内の場合は、150円+200円となります。

GMOインターネット証券は、今後もお客さまの多様なニーズにお応えできるよう、総合的な金融サービスを目指してサービスや取扱商品の充実に取り組み、より使いやすく、より利便性の高いサービスの提供を行ってまいります。

〜〜〜以上、GMOインターネット証券のウェブサイトからの抜粋〜〜〜

GMOインターネット証券の制度信用取引の買方金利は2.4%で信用取引貸株料は1.15%となっています。

ジャスダック銘柄の売買以外は、信用取引のコストが安めの証券会社ですね。

2006年10月02日

イートレード、楽天証券連合5社、夜間市場運営で大証に協力要請

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SBIイー・トレード証券楽天証券、 SBI証券、 オリックス証券GMOインターネット証券の5社連合が夜間市場運営で大証に協力要請をしているとのことです。以下、読売新聞のウェブサイトからの抜粋です。

ネット証券5社、夜間市場運営で大証に協力要請
イー・トレード証券などインターネット専業を含む証券5社が、来年1月に共同で開設を目指している株式の夜間取引市場の運営について、大阪証券取引所に協力要請していることが30日、分かった。大証側も協力には前向きな姿勢を見せており、将来的には、両者が協力して夜間市場を運営するなど本格的な提携に発展する可能性もある。

私は、カブドットコム証券の夜間取引システム「kabu.comPTS」に5社も加わればよいのにと思っていました。しかし、どうやら5社連合は大証と提携することで、5社連合独自の路線を歩むつもりのようですね。残念です。

2006年09月28日

GMOインターネット証券でシステム障害が発生

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9月28日、GMOインターネット証券でシステム障害が発生しました。28日朝から13:30ごろにかけて、「注文ができない」「ログインができない」といった事態に陥りました。ヤフーの掲示板でも話題になりました。

Yahoo!掲示板 9449(GMOインターネット)

以下、GMOインターネット証券のウェブサイトからの抜粋です。

システム障害に対するご説明

平成18年9月28日
GMOインターネット証券株式会社
代表取締役社長 高島 秀行

お客様各位

平素は弊社をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

本日、発生したシステム障害の状況に関して取り急ぎご報告するとともに深くお詫び申し上げます。

1.今回の状況および事態経緯について

昨日9月27日の大引け後、弊社フロントシステムから委託先バックシステムに昨日のお客様の取引内容を送信する段階において、送信処理にエラーが発生し、二重にデータが送られてしまいました。
そのため、バックシステムのデータに不整合が生じ、朝のバッチ(バックシステム処理結果をフロントシステムに反映するもの)によりバックシステムからデータを受け取った結果、データベースに不具合が生じ、昨日お取引を行ったお客様の取引履歴・現金算・株式保有算(現物・信用とも)に誤ったデータが表示されました。

障害発生から事態復旧に至る経緯は以下の通りとなります。

9月27日

16:00 フロントシステムから委託先バックシステムに27日取引データを送信

9月28日

04:00 照合処理で障害が発生したため、原因の解明と復旧作業開始。
09:00 フロントシステムのデータをバックアップファイルより復旧する作業を開始。
12:40 フロントシステムが昨日の状態へ復旧。昨日、受注の注文に関して約定を反映。
13:30 システムの正常稼動を確認後、取引を再開。 

2.影響
データ復旧作業の為、通常は午前6時から開始するインターネットによるログイン及び発注を全てのお客様において午後1時30分まで停止させていただきました。

お客様には、大変ご迷惑をお掛け致しまして誠に申し訳ございません。
今後、同様の事象が生じないよう、より高い安全性・信頼性を目指し、システムの構築・運用を行ってまいります。
詳細な改善策に関しましては改めてご報告させていただきます。

お客様におかれましては、引き続き弊社をご愛顧賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

私が把握する限りでは、GMOインターネット証券が開業してから大規模障害を起こしたのは、今回が初めてです。

どこの証券会社でもシステムトラブルは起こる可能性があります。証券口座を一つしか持っていない方は、複数の証券口座を持つようにした方がよいでしょう。

2006年08月20日

GMOインターネット証券、IPOの取扱いを開始

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8月18日、GMOインターネット証券がIPOの取扱いを開始すると発表しました。以下、GMO証券のウェブサイトからの抜粋です。

<お知らせ>

新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)のお取扱開始について

平素よりGMOインターネット証券をご利用いただき誠にありがとうございます。

当社では、平成18年9月19日上場のインタースペース株式(東M/2122)の取扱いを皮切りに、新規公開、公募・売出し株式の取扱いを開始します。
取扱いの日程、申込み・抽選の方法等につきましては、順次掲載して参ります。

今後とも、GMOインターネット証券をご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

個人的に、株式会社インタースペースの新規上場は、mixi(ミクシィ)の次に注目しているIPOなので、GMO証券による取扱いの日程などは注視していきたいと思います。

▼関連リンク

  • mixi(ミクシィ)IPO関連情報
  • mixi(ミクシィ)が9月14日に上場
  • 2006年06月15日

    GMOインターネット証券、6月26日より携帯電話注文の受付を開始

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    GMOインターネット証券が6月26日より携帯電話での売買注文が可能となると発表しました。以下、GMO証券のウェブサイトからの抜粋です。
    携帯電話注文の開始について

    平素よりGMOインターネット証券をご利用いただき誠にありがとうございます。
    2006年6月26日より、携帯電話での売買注文が可能となる携帯電話注文をスタートいたします。


    携帯電話注文を利用することで、外出先など、パソコンがない環境でもお取引が可能となり、株式の売買注文の他、保有株一覧の確認などPCで取引する場合と同じサービスがご利用いただけます。(一部サービスを除く。)

    URLの直接入力のほか、携帯のバーコードリーダーでQRコードを読み取ることで、携帯電話専用のサイトにアクセスできます。URL、QRコードにつきましては今後、当社ホームページにてご案内させていただきます。


    ■対応予定の電話会社

    NTT ドコモ「iモード」、 ボーダフォン(ソフトバンク)「ボーダフォンライブ!」 、au・TU-KA「EZweb」



    ■ご利用料金

    当社に口座をお持ちのお客様であれば、無料にてご利用いただけます。
    (携帯電話の基本料金及び通信料はお客様のご負担となります)
    2006年04月27日

    GMOインターネット証券の口座開設書類の資料請求をしてみました

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    みなさん、5月12日に営業開始予定のGMOインターネット証券をご存知でしょうか。

    GMOインターネット証券は、GMOインターネットグループの新しいインターネット専業オンライン証券会社です。

    手数料がかなり安いようなので、私はとりあえず口座開設書類の資料請求をしてみました。営業が開始されて、システムが安定しているようなら、実験的に使っていきたいと思います。

    ▼コメントについての注意点のご案内

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