株取引の手数料無料サービスがある証券会社 【取引し放題】

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2017.6.8 Last Update!

条件付きですが、「株式手数料 無料サービス」のある証券会社をピックアップしました↓

▼現物株取引の手数料が無料となるサービス

会社名
内容
詳細
ライブスター証券

2017年6月30日までに、新規に口座開設をした人は、キャンペーンで以下の取引の手数料が、口座開設から二ヶ月間(40営業日)全て無料となる。
(締切間近)

「日本株の現物取引」、「日本株の信用取引」、「日経225先物」、「日経225mini」の取引手数料の全てが無料

※それぞれの取引口座開設日から40営業日の間、手数料が無料となる

詳細
マネックス証券のトレードステーション利用口座

トレードステーション利用口座を新規で開設した人は、口座開設日から翌々月末まで、株式取引の手数料が無料になる。

ただし、プログラム期間中に累計約定金額が5000万円に達した場合、翌週第2営業日より通常の手数料プランに移行される。
new!

詳細
マネックス証券のトレードステーション利用口座

2017年6月7日から6月16日の間に、初めてトレードステーション利用口座資金を入金した人は、2017年6月21日から7月31日まで日本株の取引手数料が全額無料となる。

こちらのキャンペーンでは、「累計約定金額が5000万円に達した場合、通常の手数料プランに移行」という条件がない。
new!

詳細
東海東京証券

2017年4月1日から9月29日の間、東海東京証券のオンライン株取引サービスで信用取引口座を新規に開設すると、約2ヶ月間、現物株式取引と信用取引の手数料が無料になる。

さらに、信用取引の買方金利が約2ヶ月間安くなる(年率0.90%になる)。

※コールセンターでの電話注文による取引や、店舗における対面の取引でかかった手数料はキャンペーン対象外なので注意が必要。

※信用取引における金利・貸株料・逆日歩・管理費などの諸経費や、任意決済注文の手数料はユーザーの負担になるので注意が必要。

※詳細は東海東京証券のホームページにてご確認ください

詳細
松井証券

2017年9月29日までリンク先を経由して証券取引口座を開設した方に、株式取引手数料を最大5000円までキャッシュバックするキャンペーンを実施している。

リンク先のページを経由して、2017年9月29日までに松井証券の証券取引口座を新規で開設すると、口座開設日から翌月末までの期間の株式取引手数料が最大5000円までキャッシュバックとなる。

詳細

日本株の取引において、1日の約定代金の合計が10万円以下なら手数料が無料。現物株取引も信用取引も、1日の約定代金10万円以下なら売買手数料が無料となっている。

「10万円以下 手数料無料」はキャンペーンではなく永続的なサービス。期間限定ではない

詳細

また松井証券では、信用取引口座を開設してから6か月後の月末まで、1日の約定代金の合計が30万円まで手数料が無料となる。これは現物取引も信用取引も両方対象となっている。

よって、現物取引のみを行うユーザーでも松井証券で信用取引口座を開設すれば、6か月後の月末まで「一日あたり10万円以上~30万円以下の取引」がお得になる

詳細
岩井コスモ証券 2017年4月3日から6月30日の間に、証券取引口座を開設すると、現物株取引の手数料が口座開設から翌々月末の取引分まで最大で3ヶ月間キャッシュバックとなる 詳細
GMOクリック証券 2017年2月1日から2018年1月31日の間に、GMOクリック証券で証券取引口座を開設すると、最大で3ヶ月間、現物株取引の手数料が無料となる 詳細
楽天証券

NISA口座を開設すると、NISA口座内における株取引の売買手数料が無料となる。買いの手数料も、売りの手数料も無料になる。

 (※ただし、株式売買の手数料が無料になるのは、年間の投資額が120万円に達するまで。120万円を超えてから、新たに株取引を行った分についてはNISAの非課税枠から外れるため、通常の売買手数料が徴収される)

この手数料無料はNISA導入年に限った期間限定サービスや条件を設けたキャンペーンではない。NISAの現行制度下において恒久的に無料となっている

詳細
丸三証券

新規口座開設後2ケ月間は、日本株が手数料無料で取引し放題。何回でも何円でも売買できる。

口座開設後2ケ月間は、現物株取引も信用取引も両方とも手数料が無料

詳細
立花証券のタチバナストックハウス

2016年12月26日から2017年9月29日の間、アプリ・リッチ株式手数料0円キャンペーンを実施している。

キャンペーン期間中、スマートフォン向けの立花トレード株アプリや、Windowsのパソコンにインストールして使う株式トレーディングソフト「立花トレードリッチ」で現物株式の買付もしくは信用取引の新規建を行うと、それらの手数料が無料になる。

ただし、現物株の売却や、信用取引の建玉の返済の手数料は徴収される

詳細
SBI証券 2017年6月1日から6月30日までに同社で証券取引口座の口座開設申込を行い、口座開設を完了させると、2017年7月31日までインターネット取引における国内株式の現物株取引の買付手数料がキャッシュバックとなる。
new!
詳細
会社名
内容
詳細

ライブスター証券GMOクリック証券丸三証券」とうまく乗り継いでいけば、約4~5ヶ月の間、株取引の手数料を無料にすることが可能です。

▼信用取引の手数料が無料となるサービス

会社名
内容
詳細
SMBC日興証券

信用取引の手数料が常に無料となっている。一時的なキャンペーンではなく常時無料。

制度信用取引一般信用取引も両方とも、いつでも手数料が無料となっている

詳細
マネックス証券のトレードステーション利用口座

トレードステーション利用口座を新規で開設した人は、口座開設日から翌々月末まで、株式取引の手数料が無料になる。

ただし、プログラム期間中に累計約定金額が5000万円に達した場合、翌週第2営業日より通常の手数料プランに移行される。累計約定金額は、現物取引と信用取引を合算して計算される。
new!

詳細
マネックス証券のトレードステーション利用口座

2017年6月7日から6月16日の間に、初めてトレードステーション利用口座に資金を入金した人は、2017年6月21日から7月31日まで日本株の取引手数料が全額無料となる。

こちらのキャンペーンでは、「累計約定金額が5000万円に達した場合、通常の手数料プランに移行」という条件がない。
new!

詳細
マネックス証券の通常口座

マネックス証券で信用取引口座を開設すると、口座開設後31日間の信用取引の株式売買手数料が最大10万円までキャッシュバックされる

詳細
東海東京証券

2017年4月1日から9月29日の間、東海東京証券のオンライン株取引サービスで信用取引口座を新規に開設すると、約2ヶ月間、現物株式取引と信用取引の手数料が無料になる。

さらに、信用取引の買方金利が約2ヶ月間安くなる(年率0.90%になる)。

※コールセンターでの電話注文による取引や、店舗における対面の取引でかかった手数料はキャンペーン対象外なので注意が必要。

※信用取引における金利・貸株料・逆日歩・管理費などの諸経費や、任意決済注文の手数料はユーザーの負担になるので注意が必要。

※詳細は東海東京証券のホームページにてご確認ください

詳細
松井証券

信用取引口座を開設してから6か月後の月末まで、1日の約定代金の合計が30万円まで手数料が無料。

この手数料は、信用取引と現物取引の合計約定代金に適用される。

よって、現物取引のみを行うユーザーでも松井証券で信用取引口座を開設すれば、6か月後の月末まで、「一日あたり10万円以上~30万円以下の取引」がお得になる

詳細
楽天証券

楽天証券は2016年5月に超割コースという手数料プランを改定した。このプランでは信用取引の大口取引を行う人は、信用取引の手数料が無料となる。

手数料無料の優遇措置を受けるための条件を知りたい人は、下記リンク先の記事をクリック

 楽天証券、「超割コース」を大幅改定。小口顧客は値下げ。大口優遇は判定条件緩和

詳細
立花証券のタチバナストックハウス

2016年12月26日から2017年9月29日の間、アプリ・リッチ株式手数料0円キャンペーンを実施している。

キャンペーン期間中、スマートフォン向けの立花トレード株アプリや、Windowsのパソコンにインストールして使う株式トレーディングソフト「立花トレードリッチ」で現物株式の買付もしくは信用取引の新規建を行うと、それらの手数料が無料になる。

ただし、現物株の売却や、信用取引の建玉の返済の手数料は徴収される

詳細
会社名
内容
詳細

▼米国株の取引手数料が3万円まで実質無料となるキャンペーン

会社名
内容
詳細
マネックス証券

外国株取引口座において、初回入金(※)から20日間の米国株取引手数料(税抜)が、最大3万円キャッシュバックされる。

 ※初回入金は、外国株取引口座内における為替振替にて「日本円 → 米ドル」への振替取引が対象となる。外国株取引口座に日本円を入金するだけでは、キャッシュバック期間の起点とはならない点に注意が必要

詳細

ちなみに、NISA口座を開設した際に受けられる手数料優遇サービスについて興味がある方は、下記リンク先の記事をクリックしてください↓

NISA口座において株取引の手数料無料サービスがある証券会社 【まとめ】

NISA口座「口座開設キャンペーンの比較」 【ネット証券各社】

なお、この記事は毎月、定期的に更新しています。ですから、この記事を「お気に入り」や「ブックマーク」に追加しておくと便利です。

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▼当サイト管理人 ネット証券マニア兜達也がおすすめする証券会社

私は以下の証券会社やFX会社の口座を全て開設しています。どこの会社も口座開設費や口座維持費は無料ですし、証券会社にはそれぞれ特徴があるので、用途によって使いわけるのがいいでしょう。

  • ライブスター証券・・・株取引の手数料が非常に安い証券会社です。業界最安値水準です。2017年6月30日まで、口座開設から二ヶ月間(40営業日)、全ての手数料が無料となるキャンペーンを実施しています。
     また、2017年6月30日まで、口座開設で現金2000円プレゼントキャンペーンも実施しています。

  • DMM FX・・・有名なDMMのグループ会社で、FX取引サービスを提供しています。現在、Amazonギフト券15000円分がもらえるキャンペーンを実施中。詳細はこちら

  • マネックス証券・・・IPOが単純明快な公平抽選ですから、新規公開株申し込み口座として活用すべきです。

  • 楽天証券・・・オンライン証券業界で株式売買代金が2位の会社です。マーケットスピードの情報収集能力がすばらしい。楽天証券は有名な個人投資家「ジェイコム20億男BNF氏」のメイン証券会社です。
     2017年6月30日まで口座開設とFX取引で、現金3000円がもらえるキャンペーンを実施しています。詳細はこちら

  • SBI証券・・・オンライン証券業界で国内株式の個人売買代金シェアナンバー1の会社です。個人投資家の累計口座開設数も業界首位です。

  • SMBC日興証券・・・信用取引の手数料が常に無料です。

 

※上記の証券会社6社は、資料請求・口座開設費・口座維持費が無料です。

※情報の内容に関しては正確性を期していますが、情報が古くなっている場合がありますので、各証券会社のウェブサイトで確認をお願いいたします。掲載している情報に誤りがあった場合、ご指摘いただけると幸いです。

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