株取引の手数料無料サービスがある証券会社 【取引し放題】

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2017.10.11 Last Update!

条件付きですが、「株式手数料 無料サービス」のある証券会社をピックアップしました↓

▼現物株取引の手数料が無料となるサービス

会社名
内容
詳細
ライブスター証券

2017年12月31日までに、新規に口座開設をした人は、キャンペーンで以下の取引の手数料が、口座開設から二ヶ月間(40営業日)全て無料となる。

「日本株の現物取引」、「日本株の信用取引」、「日経225先物」、「日経225mini」の取引手数料の全てが無料

※それぞれの取引口座開設日から40営業日の間、手数料が無料となる

詳細
マネックス証券のトレードステーション利用口座

トレードステーション利用口座を新規で開設した人は、口座開設日から翌々月末まで、株式取引の手数料が無料になる。

ただし、プログラム期間中に累計約定金額が5000万円に達した場合、翌週第2営業日より通常の手数料プランに移行される。

詳細
マネックス証券の通常口座

2017年8月1日から10月31日の間に、マネックス証券の通常口座の口座開設申込み画面のキャンペーンコード欄に「shinki08」を入力して、口座開設申込みを行うとキャンペーンの対象者になる。

キャンペーンの対象になった人は、口座開設を申込みした日の翌月末までの、日本株の現物取引での買付けにかかる手数料がキャッシュバックとなる。

詳細
東海東京証券

2017年4月1日から2018年3月30日の間、東海東京証券のオンライン株取引サービスで信用取引口座を新規に開設すると、約2ヶ月間、現物株式取引と信用取引の手数料が無料になる。

また、2017年4月3日から2018年4月1日の間に、信用取引口座を新規に開設した場合、さらに信用取引の買方金利が金利優遇キャンペーンで約2ヶ月間安くなり年率0.90%に設定される。

※コールセンターでの電話注文による取引や、店舗における対面の取引でかかった手数料はキャンペーン対象外なので注意が必要。

※信用取引における金利・貸株料・逆日歩・管理費などの諸経費や、任意決済注文の手数料はユーザーの負担になるので注意が必要。

※詳細は東海東京証券のホームページにてご確認ください

詳細
松井証券

日本株の取引において、1日の約定代金の合計が10万円以下なら手数料が無料。現物株取引も信用取引も、1日の約定代金10万円以下なら売買手数料が無料となっている。

「10万円以下 手数料無料」はキャンペーンではなく永続的なサービス。期間限定ではない

詳細

また松井証券では、信用取引口座を開設してから6か月後の月末まで、1日の約定代金の合計が30万円まで手数料が無料となる。これは現物取引も信用取引も両方対象となっている。

よって、現物取引のみを行うユーザーでも松井証券で信用取引口座を開設すれば、6か月後の月末まで「一日あたり10万円以上~30万円以下の取引」がお得になる

詳細
岩井コスモ証券 2017年10月2日から12月29日の間に、証券取引口座を開設すると、現物株取引の手数料が口座開設から翌々月末の取引分まで最大で2ヶ月間キャッシュバックとなる 詳細
GMOクリック証券 2017年2月1日から2018年1月31日の間に、GMOクリック証券で証券取引口座を開設すると、最大で3ヶ月間、現物株取引の手数料が無料となる 詳細
楽天証券

1日の約定代金合計額で手数料が決まる「いちにち定額コース」において、約定代金10万円までの手数料は無料となっている

詳細
楽天証券

NISA口座を開設すると、NISA口座内における株取引の売買手数料が無料となる。買いの手数料も、売りの手数料も無料になる。

 (※ただし、株式売買の手数料が無料になるのは、年間の投資額が120万円に達するまで。120万円を超えてから、新たに株取引を行った分についてはNISAの非課税枠から外れるため、通常の売買手数料が徴収される)

この手数料無料はNISA導入年に限った期間限定サービスや条件を設けたキャンペーンではない。NISAの現行制度下において恒久的に無料となっている

詳細
丸三証券

新規口座開設後2ケ月間は、日本株が手数料無料で取引し放題。何回でも何円でも売買できる。

口座開設後2ケ月間は、現物株取引も信用取引も両方とも手数料が無料

詳細
立花証券のタチバナストックハウス

2017年9月1日から2018年3月30日の間、現物手数料0円キャンペーンを実施している。

キャンペーン期間中に新規で「証券口座」を開設した人は、証券口座開設完了日の翌営業日から約3ヶ月間(60営業日・約定日ベース)に立花トレード株アプリおよび立花トレードリッチから発注し約定した、現物株式(NISA含む)の取引手数料が0円となる

詳細
SBI証券 1日の約定代金合計額で手数料が決まるアクティブプランにおいて、約定代金10万円までの手数料は無料となっている 詳細
岡三オンライン証券 2017年9月1日から12月29日の間に、岡三オンライン証券で証券取引口座を開設した人は、口座開設日の翌々月末まで、国内株式の現物取引および信用取引の取引手数料(税込)が全額キャッシュバックとなる 詳細
会社名
内容
詳細

ライブスター証券岩井コスモ証券GMOクリック証券丸三証券」とうまく乗り継いでいけば、約6~7ヶ月の間、株取引の手数料を無料にすることが可能です。

▼信用取引の手数料が無料となるサービス

会社名
内容
詳細
SMBC日興証券

信用取引の手数料が常に無料となっている。一時的なキャンペーンではなく常時無料。

制度信用取引一般信用取引も両方とも、いつでも手数料が無料となっている

詳細
ライブスター証券

2017年12月31日までに、新規に口座開設をした人は、キャンペーンで以下の取引の手数料が、口座開設から二ヶ月間(40営業日)全て無料となる。

「日本株の現物取引」、「日本株の信用取引」、「日経225先物」、「日経225mini」の取引手数料の全てが無料

※それぞれの取引口座開設日から40営業日の間、手数料が無料となる

詳細
マネックス証券のトレードステーション利用口座

トレードステーション利用口座を新規で開設した人は、口座開設日から翌々月末まで、株式取引の手数料が無料になる。

ただし、プログラム期間中に累計約定金額が5000万円に達した場合、翌週第2営業日より通常の手数料プランに移行される。累計約定金額は、現物取引と信用取引を合算して計算される。

詳細
マネックス証券の通常口座

マネックス証券で信用取引口座を開設すると、口座開設後31日間の信用取引の株式売買手数料が最大10万円までキャッシュバックされる

詳細
東海東京証券

2017年4月1日から2018年3月30日の間、東海東京証券のオンライン株取引サービスで信用取引口座を新規に開設すると、約2ヶ月間、現物株式取引と信用取引の手数料が無料になる。

また、2017年4月3日から2018年4月1日の間に、信用取引口座を新規に開設した場合、さらに信用取引の買方金利が金利優遇キャンペーンで約2ヶ月間安くなり年率0.90%に設定される。

※コールセンターでの電話注文による取引や、店舗における対面の取引でかかった手数料はキャンペーン対象外なので注意が必要。

※信用取引における金利・貸株料・逆日歩・管理費などの諸経費や、任意決済注文の手数料はユーザーの負担になるので注意が必要。

※詳細は東海東京証券のホームページにてご確認ください

詳細
松井証券

信用取引口座を開設してから6か月後の月末まで、1日の約定代金の合計が30万円まで手数料が無料。

この手数料は、信用取引と現物取引の合計約定代金に適用される。

よって、現物取引のみを行うユーザーでも松井証券で信用取引口座を開設すれば、6か月後の月末まで、「一日あたり10万円以上~30万円以下の取引」がお得になる

詳細
楽天証券

1日の約定代金合計額で手数料が決まる「いちにち定額コース」において、約定代金10万円までの手数料は無料となっている

詳細
楽天証券

楽天証券は2016年5月に超割コースという手数料プランを改定した。このプランでは信用取引の大口取引を行う人は、信用取引の手数料が無料となる。

手数料無料の優遇措置を受けるための条件を知りたい人は、下記リンク先の記事をクリック

 楽天証券、「超割コース」を大幅改定。小口顧客は値下げ。大口優遇は判定条件緩和

詳細
立花証券のタチバナストックハウス

2017年9月1日から2018年3月30日の間、信用手数料0円キャンペーンを実施している。

キャンペーン期間中に新規で「信用取引口座」を開設した人は、信用口座開設完了日の翌営業日から約3ヶ月間(60営業日・約定日ベース)の信用取引手数料が全て無料となる

詳細
SBI証券 1日の約定代金合計額で手数料が決まるアクティブプランにおいて、約定代金10万円までの手数料は無料となっている 詳細
岡三オンライン証券 2017年9月1日から12月29日の間に、岡三オンライン証券で証券取引口座を開設した人は、口座開設日の翌々月末まで、国内株式の現物取引および信用取引の取引手数料(税込)が全額キャッシュバックとなる 詳細
会社名
内容
詳細

▼米国株の取引手数料が3万円まで実質無料となるキャンペーン

会社名
内容
詳細
マネックス証券

外国株取引口座において、初回入金(※)から20日間の米国株取引手数料(税抜)が、最大3万円キャッシュバックされる。

 ※初回入金は、外国株取引口座内における為替振替にて「日本円 → 米ドル」への振替取引が対象となる。外国株取引口座に日本円を入金するだけでは、キャッシュバック期間の起点とはならない点に注意が必要

詳細

▼番外 その1 現物株取引の手数料の88%がキャッシュバックになるキャンペーン

会社名
内容
詳細
楽天証券

2017年9月1日から2017年11月30日の間に、「株デビュー応援キャンペーン」にエントリーし、キャンペーン期間中に、国内株式(現物株)の取引を初めて行うとキャンペーンの対象者となる。

ただし、手数料コースで「超割コース」か「ワンショットコース」を選択しておく必要がある。

キャンペーンの対象者となった人は、2017年11月30日までの1回目から11回目までの現物株取引の手数料(税込み)が88%キャッシュバックされる

詳細

▼番外 その2 信用取引の手数料の86%がキャッシュバックになるキャンペーン

会社名
内容
詳細
楽天証券

2017年9月15日から10月31日の間に、「信用取引デビューキャンペーン」にエントリーし、キャンペーン期間中に、信用取引を初めて行うとキャンペーンの対象者となる。

キャンペーンの対象者となった人は、キャンペーン開始から2017年10月31日までの信用取引手数料(税込)の86%がキャッシュバックされる
(締切間近)

詳細

ちなみに、NISA口座を開設した際に受けられる手数料優遇サービスについて興味がある方は、下記リンク先の記事をクリックしてください↓

NISA口座「口座開設キャンペーンの比較」 【ネット証券各社】

NISA口座において株取引の手数料無料サービスがある証券会社 【まとめ】

なお、この記事は毎月、定期的に更新しています。ですから、この記事を「お気に入り」や「ブックマーク」に追加しておくと便利です。

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▼当サイト管理人 ネット証券マニア兜達也がおすすめする証券会社

私は以下の証券会社やFX会社の口座を全て開設しています。どこの会社も口座開設費や口座維持費は無料ですし、証券会社にはそれぞれ特徴があるので、用途によって使いわけるのがいいでしょう。

  • ライブスター証券・・・株取引の手数料が非常に安い証券会社です。業界最安値水準です。2017年12月31日まで、口座開設から二ヶ月間(40営業日)、全ての手数料が無料となるキャンペーンを実施しています。
     また、2017年12月31日まで、口座開設で現金2000円プレゼントキャンペーンも実施しています。

  • DMM FX・・・有名なDMMのグループ会社で、FX取引サービスを提供しています。現在、Amazonギフト券4000円分がもらえるキャンペーンを実施中。詳細はこちら

  • マネックス証券・・・IPOが単純明快な公平抽選ですから、新規公開株申し込み口座として活用すべきです。

  • 楽天証券・・・オンライン証券業界で株式売買代金が2位の会社です。マーケットスピードの情報収集能力がすばらしい。楽天証券は有名な個人投資家「ジェイコム20億男BNF氏」のメイン証券会社です。
     2017年10月31日まで口座開設とFX取引で、楽天ポイントが最大で1万円分もらえるキャンペーンを実施しています。詳細はこちら

  • SBI証券・・・オンライン証券業界で国内株式の個人売買代金シェアナンバー1の会社です。個人投資家の累計口座開設数も業界首位です。

  • SMBC日興証券・・・信用取引の手数料が常に無料です。

 

※上記の証券会社6社は、資料請求・口座開設費・口座維持費が無料です。

※情報の内容に関しては正確性を期していますが、情報が古くなっている場合がありますので、各証券会社のウェブサイトで確認をお願いいたします。掲載している情報に誤りがあった場合、ご指摘いただけると幸いです。

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