イートレード証券 Ezweb・Vodafone Live!・AIR-EDGE向け「新MOBILE E*TRADE」サービス開始

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

イー・トレード証券が2月20日から、Ezweb・Vodafone Live!・AIR-EDGE向け「新MOBILE E*TRADE」サービス開始しました。
これで、ドコモ・au・ボーダフォン・ウィルコムのいずれの携帯でも「新MOBILE E*TRADE」サービスを使えるようになりました。
早速、私もウィルコムの「京ぽん1 AH-K3001V」という機種を使って、新モバイルサイトにログインしてみました。
19日まではバックアップサイトにログインしていたのですが、新モバイルサイトの方が全体的に動作が軽いですね。進化していてよかったです。
■以下、イートレード証券のウェブサイトからの抜粋です

MOBILE E*TRADE
各種モバイル端末(iモード、Ezweb、Vodafone Live!、AIR-EDGE)による国内株式取引、入出金サービス等がご利用いただけます。移動中や外出先等、パソコンがない環境でもお取引が可能です。
新着情報
* Ezweb、Vodafone Live!向けをリニューアル、AIR-EDGE向けサービス開始いたします。(2/20~)
* モバイル端末からだけでなく、WEBサイトからもMOBILE E*TRADE登録銘柄の登録・編集が行えます。ログイン後の「ポートフォリオ」>「MOBILE E*TRADE登録銘柄リスト」画面をご利用ください。(2/下旬予定~)
・ 国内株式・投資信託それぞれ最大20リスト、各リストは最大20銘柄の登録が可能です。
・ 2/11時点の登録銘柄リストを「現(旧)MOBILE E*TRADE」から「新MOBILE E*TRADE」へ引継いたしております。引継以降の「現(旧)MOBILE E*TRADE」での登録・編集結果は、「新MOBILE E*TRADE」へは引継いたしておりません。
・ iアプリ「HYPER MOBILE」の登録銘柄とは連動いたしておりません。
* 2/28をもちまして、「現(旧)MOBILE E*TRADE」のサービスを終了させていただきます。
日時 サービス内容
2006年2月13日(月) iモード向け「新MOBILE E*TRADE」サービス開始
2006年2月20日(月) Ezweb・Vodafone Live!・AIR-EDGE向け「新MOBILE E*TRADE」サービス開始
2006年2月下旬予定 WEBサイトからも登録・編集が可能な「MOBILE E*TRADE登録銘柄リスト」を追加
2006年2月28日(火) 「現(旧)MOBILE E*TRADE」サービス終了
2006年3月上旬予定 MOBILE E*TRADEにおける先物・オプション取引の注文機能追加
<ご注意事項>
※「HYPER MOBILE」及び新モバイルサイト「MOBILE E*TRADE」では、パソコン(本メインサイト)で使用されております「ユーザネームとパスワード」によりご利用(ログイン・取引)いただけます。
尚、新「MOBILE E*TRADE」のiモードを除く他のキャリア(Ezweb、Vodafone Live!、AIR-EDGE)のリリース以降は、利用設定において「使用不可」又は「取引サービス不可」の各設定はできなくなりますので、何卒ご了承の程よろしくお願い申し上げます。従いまして、現(旧)「MOBILE E*TRADE」の設定で「使用不可」又は「取引サービス不可」を設定されていらっしゃるお客様も、iモードを除く他のキャリア(Ezweb、Vodafone Live!、AIR-EDGE)のリリース以降は、「HYPER MOBILE」及び新「MOBILE E*TRADE」をご利用いただけるようになります。

記事下

▼当サイト管理人 ネット証券マニア兜達也がおすすめする証券会社

私は以下の証券会社やFX会社の口座を全て開設しています。どこの会社も口座開設費や口座維持費は無料ですし、証券会社にはそれぞれ特徴があるので、用途によって使いわけるのがいいでしょう。

  • ライブスター証券・・・株取引の手数料が非常に安い証券会社です。業界最安値水準です。2017年12月31日まで、口座開設から二ヶ月間(40営業日)、全ての手数料が無料となるキャンペーンを実施しています。
     また、2017年12月31日まで、口座開設で現金2000円プレゼントキャンペーンも実施しています。

  • DMM FX・・・有名なDMMのグループ会社で、FX取引サービスを提供しています。現在、Amazonギフト券4000円分がもらえるキャンペーンを実施中。詳細はこちら

  • マネックス証券・・・IPOが単純明快な公平抽選ですから、新規公開株申し込み口座として活用すべきです。

  • 楽天証券・・・オンライン証券業界で株式売買代金が2位の会社です。マーケットスピードの情報収集能力がすばらしい。楽天証券は有名な個人投資家「ジェイコム20億男BNF氏」のメイン証券会社です。
     2017年10月31日まで口座開設とFX取引で、楽天ポイントが最大で1万円分もらえるキャンペーンを実施しています。詳細はこちら

  • SBI証券・・・オンライン証券業界で国内株式の個人売買代金シェアナンバー1の会社です。個人投資家の累計口座開設数も業界首位です。

  • SMBC日興証券・・・信用取引の手数料が常に無料です。

 

※上記の証券会社6社は、資料請求・口座開設費・口座維持費が無料です。

※情報の内容に関しては正確性を期していますが、情報が古くなっている場合がありますので、各証券会社のウェブサイトで確認をお願いいたします。掲載している情報に誤りがあった場合、ご指摘いただけると幸いです。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする